ふくろうスタッフ紹介

ゆめ

フクロウの種類 コキンメフクロウ
学名 Athene noctua
英名 Little Owl、Carine noctua
サイズ 小型
誕生月 2014年生
ブリード 国内
値段 ASK

フクロウの種類の説明

・ユーラシア大陸の西はヨーロッパから東は中国までの広い範囲とアフリカ大陸の北部に分布し、木々の疎らな林や木の散開する草地、農耕地や公園などに生息する。
・コキンメフクロウは名前の通り、フクロウとしては体が小さくて目が金色のような美しい黄色をした猛禽類で、体長は小さいのですが体はがっしりとしており、胴体に対して頭部が大きいという特徴がある。
・体の羽毛全体に褐色の縞模様を持ち、足の部分にも羽毛が生えています。また、フクロウの特徴のひとつである目の周りの顔盤は小さく、それに伴って額の位置も低い。
・同じコキンメフクロウでも砂漠に住む種は全体的に色が薄く、逆に色が濃くなっている暗色型の個体なども存在する。

  ふくろうの紹介、ご購入をお考えの方

※当店のフクロウを本当に家族の一員としてご購入をお考えの方

  • ■希少性
  • ■顔や健康状態
  • ■慣れ具合
  • ■輸入生体の場合、円相場

上記の要素によって店頭における販売価格が決定します。

店頭で実際に触れ合ってから販売価格をご確認下さい。(※スタッフにおたずね下さい)

ふくろうは長生きで、一生の家族になりますので、ご家族様とよくお話し合いになり、他店とじっくり比較検討などされてご納得の上、お迎えいただければ幸いです。

動物愛護法により、対面販売が義務付けられておりますので、お迎えをご希望のお客様はお気軽にふくろうの家族でふれ合いの上、お迎えください。

個人のお客様のお電話やメールでの価格問い合わせは承っておりません。店頭で生体を見てご確認ください。

Q&A

なぜ価格を明示しないのですか?

理由のひとつは、フクロウは価格が時期的に変動することがあり、犬や猫に比べるとやや高いため、実際にふれ合ったり価格の説明をきいたり、価格を理解されない状態で価格を見た場合、「べらぼうに高いペット」という間違った認識をもたれる場合があるためです。
もう1つの理由は、そもそも「価格が安いから買う」といったペットではございませんので、店頭で触れ合ったり、お客様との相性や飼養環境、ご予算、ご希望等をじっくり質問いただき他店とも比較検討されて、ご納得の上、最高の家族をお迎えいただくためです。